アクセス

公共交通でご来場の方のために、全会場を一日で見て回ることができるシャトルバスを運行します。
詳しくはこちら

全体図

z_img

北炭送電線鉄塔の道

道道38号線(夕張岩見沢線)沿線です。
旧朝日駅~毛陽の温泉施設メープルロッジ~地崎果樹園~万字峠〜石炭の歴史村にかけ鉄塔が点在します。
万字峠を越える公共交通機関はないのでご注意ください。

  • 岩見沢方面から

    岩見沢ICそばの北海道グリーンランド遊園地を左に見ながら車を走らせ、萩の山市民スキー場を過ぎ 毛陽・万字方面へ入ると、道道38号線です。

  • 三笠方面から

    道道30号に入り、宝水ワイナリーを右手に見つつ、毛陽・万字方面へ入ると、道道38号線です。

  • 夕張方面から

    ホテルマウントレースイ前の大きな道が道道38号です。そのまま石炭博物館を目指して北上し、石炭の歴史村を右手に見つつ、歴史村を通り過ぎたあたり左手に最初の作品があります。

  • 「3.14」作品の位置

  • 「心を呼ぶ」作品の位置

清水沢会場

s_img

  • JR・バス

    JR石勝線新夕張駅から夕張行き普通列車に乗り換え、清水沢駅で下車。徒歩15分で清水沢会場受付です。
    時刻表:えきから時刻表
    バスの場合は、夕鉄バス本社ターミナルで乗り換え、清水沢駅で下車。南部行きに乗車の場合は、清水沢健康会館前で下車。
    時刻表:夕鉄バスホームページ

  • 夕張IC方面から

    国道274号を帯広方面へ進み、紅葉山で国道452号に入り夕張市街方面へ。「芦別・桂沢湖」方面の青看板のある信号のある交差点を右折。踏切を渡った最初の信号左折で清水沢駅、直進すると左側にセイコーマートがあり、次の信号右折で清水沢会場受付があります。

  • 札幌方面・夕張市街方面から

    札幌から道道3号で長沼・由仁・栗山を経由して夕張へ。若菜交差点を右折し清水沢方面へ。
    夕張市街方面からは道道38号を清水沢方面へ、若菜交差点は直進。
    10分ほどすると清水沢駅方面へ分岐する青看板があるので、左に入ると清水沢駅、通りすぎて「宮前町」交差点を左折し次の信号右折で清水沢会場受付があります。

写真入りアクセス方法はこちら

奔別会場

p_img

  • JR・バス

    JR岩見沢駅下車、中央バス岩見沢ターミナルから三笠線・幾春別町(終点)下車。所要50〜55分。運賃560円。
    時刻表:中央バスホームページ

  • 三笠IC方面・札幌方面から

    高速を降りてすぐ左折し、三笠市街方面を通り過ぎ、幾春別でコンビニ「セラーズ」の角を左折して突き当りが奔別会場受付です。

  • 岩見沢方面から

    自衛隊駐屯地前を通り直進。突き当りセイコーマートのある交差点を右折しすぐ左折。幌内立坑を右に見つつ通り過ぎると左側に旧唐松駅があります。その先突き当りを右折し桂沢湖方面へ。幾春別でコンビニ「セラーズ」の角を左折して突き当りが奔別会場受付です。

写真入りアクセス方法はこちら

シャトルバスの運行(要予約)

公共交通でご来場の方のために、全会場を一日で見て回ることができるシャトルバスを運行します。

【岩見沢】そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター(岩見沢駅前)8:30発車→【夕張】JR清水沢駅9:30発車→夕張清水沢会場(見学75分)→石炭博物館(テーマ解説特別展見学)→北炭送電線鉄塔の道→【岩見沢】昼食休憩(メープルロッジ・60分)→旧朝日駅(見学)→【三笠】旧唐松駅(見学)→奔別会場(見学60分)→【岩見沢】そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター16:30

運行主体:(有)三笠自動車
運行日:公開日(8/23〜10/13の土日祝日・19日間)
乗車料金:大人4,000円・中学生以下2,500円(岩見沢/清水沢〜岩見沢間、昼食代は含まれていません)
定員:毎回20名
申し込み:申し込みフォームまたはそらち炭鉱の記憶マネジメントセンター(0126-24-9901)、乗車日前日の16時まで受付